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オートレースイベント 参加 いたしました 


2011.10.15
Sat
18:17

honda144
なんと ホンダのファクトリーマシンが 来てました
1962年 CR144 カウルはア ルミ板のたたき出し
エンジンは シャフトドライブで カムシャフトを 駆動するタイプ 
ホンダが 色々な エンジン 作った 事に感心します
でも これがホンダのバイク作り 基本だと思います
 
小生が 乗っていた CB750 初期モデル の エンジンが クランクケースが 砂型で できていました 
という事は、試作と同じ 少量生産で 販売開始して 売れなければ 没にすると言う事だと思います
エルシノア250M モトクロッサー 初期型 も 砂型でした 
本当に 砂型はファクトリーマシーのようで しびれますね
しかし エルシノア250Mは ミッションが弱く 乗るたびに ギヤが割れて 
砂型のクランクケースを割ってしまい エンジンASSYを 鈴鹿HRCから 
航空便 送って頂きました(当時は宅配便も有りませんでした)
次の週末のレースには 間にあっていました
多分10数個のエンジンを 頂いたと思います 有難うございます
 
いろいろ考えていたら もてぎのホンダ・ミュージアムに 行きたくなりました
何度か 行きましたが 誰かが一緒で 良く見ていません 
一日かけて 一人で ゆっくり見たい です  
レーシングバイク レーシングカー を作った 職人さん の事を考えながら見たい 
見てきたら報告します   
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